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看護部について


地域の人々から、看護を高く評価される病院づくり。
看護部は、人に優しい病院づくりを目指しています。

看護部長挨拶

看護部長挨拶高松赤十字病院は、明治40年にこの地で開院し110年を超えました。地域を支える中核病院として急性期・高度急性期医療を担っています。
地域包括ケアシステムの中で病院の機能分化が進み、病院の在り方も変化しています。そのような中でも看護部の理念にあるように、『看護を高く評価される、人にやさしい病院づくり』に全力で取り組んでいきたいと思います。
今後、高度急性期病院を目指し看護体制を整備していくとともに、働く一人ひとりの看護職員がやりがい・働きがいを感じられるそんな職場環境を整えていきたいと考えています。また、赤十字のキャリア開発ラダーに沿って、自分たちが目指す看護師像に向かって成長できるよう教育体制を整備しています。人材が人財となるようスタッフ全員で支援していきます。

看護部長 村井 由紀子

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