さぬきの健康と元気をサポートする高松日赤だより

なんがでっきょんな

働く人のこと

52号の表紙:臨床工学技士

今回の表紙を飾ったのは、春から3年目を迎える臨床工学技士同期の3人です。
腎センターでの透析業務や、血管造影室でのカテーテル検査・治療などに携わっています。稼働前の本館北タワー腎センターで撮影を行いました。若いチカラがあふれる3人。「写真見た患者さんからいじられる~笑」なんて恥じらいながらも、このかわいいポーズを考えてくれました!見かけたら、ぜひ声をかけてあげてくださいね!


「高松日赤だより なんがでっきょんな」は、患者の皆さんに高松赤十字病院のことを知っていただくために、季刊発行する広報誌です。季節に合わせた特集や役立つ情報を掲載いたします。冊子版は、高松赤十字病院の本館1階の③番窓口前に設置していますので、ご自由にお持ち帰りください。


表紙

なんがでっきょんな

vol.59

最新号

「高松日赤だより なんがでっきょんな」は、患者の皆さんに高松赤十字病院のことを知っていただくために、季刊発行する広報誌です。季節に合わせた特集や役立つ情報を掲載いたします。冊子版は、高松赤十字病院の本館1階の③番窓口前に設置していますので、ご自由にお持ち帰りください。

Take Free!

Columnvol.59の表紙のひと

今年の新人看護師

今回の表紙は、令和3年春に入職した新人看護師たちです。本館北タワー3階の救急病棟で撮影しました。入職して8か月ほど経ちますが、みんな一生懸命患者さんと向き合いながら一歩一歩成長する日々を過ごしています。時には壁にぶつかることもありますが、くじけそうになりながらも自分の意見をはっきりと伝えられる芯の強さがあり、今後の活躍が楽しみな看護師ばかりです。 コロナ禍での社会人生活スタート。同期たちとのつながりを持てる場が少なく、その寂しさからストレスを感じる場面もありますが、Webを活用しての交流など工夫を凝らし前向きに過ごしています!院内で見かけたら、気軽に声をかけてくださいね。