さぬきの健康と元気をサポートする高松日赤だより

なんがでっきょんな

表紙

なんがでっきょんな

vol.56

最新号

「高松日赤だより なんがでっきょんな」は、患者の皆さんに高松赤十字病院のことを知っていただくために、季刊発行する広報誌です。季節に合わせた特集や役立つ情報を掲載いたします。冊子版は、高松赤十字病院の本館1階の③番窓口前に設置していますので、ご自由にお持ち帰りください。

Take Free!

Columnvol.56の表紙のひと

上空から見た高松赤十字病院 ~編集後記~

令和3年に入って早くも2カ月が経ち、春はすぐそこです。今号も前号に続き、表紙は当院外観の様子をイラスト風に仕上げ、ピンク色を記帳にして暖かな季節を待ちわびる雰囲気を表現してみました。特集は、新たな医療機器導入により診療機能が大きく飛躍した脳神経外科。院内で急変しそうな患者さんをいち早く対応するチームの看護師。また近年、患者さんが増加している循環器疾患領域で活躍する看護師。そして、皆さんやはり気になるコロナについて、今回は当院の検査方法をご紹介しました。ご感想をぜひ、読者アンケートでお寄せいただければ幸いです。よろしくお願いいたします。(広報委員会 事務局)