さぬきの健康と元気をサポートする高松日赤だより

なんがでっきょんな

表紙

なんがでっきょんな

vol.55

最新号

「高松日赤だより なんがでっきょんな」は、患者の皆さんに高松赤十字病院のことを知っていただくために、季刊発行する広報誌です。季節に合わせた特集や役立つ情報を掲載いたします。冊子版は、高松赤十字病院の本館1階の③番窓口前に設置していますので、ご自由にお持ち帰りください。

Take Free!

Columnvol.55の表紙のひと

正面から見た高松赤十字病院 ~編集後記~

今回の表紙は、いつもの雰囲気を変えて当院の外観をイラスト風に仕上げてみました。病院の前では多くのひとが行き交い、市街地中心部に構える様子が伝わってくる出来映えになったかと思います。ぜひ、ご意見をお聞かせください! 令和2年12月時点、新型コロナウイルスは第3波の様相を呈しています。特集では当院における感染対策と、気になるコロナとインフルエンザの違いをお伝えしています。この記事を目にすることで心配なく当院に受診していただき、そして、両ウイルスの感染を防ぐためのお役に立つことを望んでおります。 また、前号に引き続いて、本館北タワーの紹介をまんがで掲載しました。現在、コロナ対策のため、面会制限を実施しております。ご家族でも病棟に立ち入ること出来ず、不安を感じてらっしゃる方も多いと思います。入院前、このまんがをご家庭で読みながら「このようなところに入院するんだね」とお話していただき、少しでも安心して治療に臨んでいただけると幸いです。 (広報委員会 事務局)