椅子のひみつ
病院正面玄関横にある、ちょっとしたスペースはポケットパークといいます。
そこに並んでいる石の椅子はなんと!病院名を刻んだ設立80周年記念碑を厚さ半分にカットして分割し、椅子へと活用したものであり石工の高い技術力が光る作品です。
本館北タワー建築にかかる外構工事の関係上、記念碑を置く植栽帯の幅が狭くなり泣く泣く切断したのですが、その石をそのまま捨てるのは余りにもったいない!!!という想いからこのように生まれ変わりました。
よかったら一度、訪れてみてくださいね。
病院正面玄関横にある、ちょっとしたスペースはポケットパークといいます。
そこに並んでいる石の椅子はなんと!病院名を刻んだ設立80周年記念碑を厚さ半分にカットして分割し、椅子へと活用したものであり石工の高い技術力が光る作品です。
本館北タワー建築にかかる外構工事の関係上、記念碑を置く植栽帯の幅が狭くなり泣く泣く切断したのですが、その石をそのまま捨てるのは余りにもったいない!!!という想いからこのように生まれ変わりました。
よかったら一度、訪れてみてくださいね。
最新号
「高松日赤だより なんがでっきょんな」は、患者の皆さんに高松赤十字病院のことを知っていただくために、季刊発行する広報誌です。季節に合わせた特集や役立つ情報を掲載いたします。冊子版は、高松赤十字病院の本館1階の③番窓口前に設置していますので、ご自由にお持ち帰りください。左記画像をクリックすると、PDFでご覧になることもできます。

今回の表紙は令和7年春に入職した新人看護師33名の皆さんです。真面目でしっかりとした方が多い印象で、当日も少し緊張しながらもスムーズに撮影することができました。日々の業務に加えて一年目は研修も多く、大忙しの毎日を過ごしています。患者さんに寄り添いながら一生懸命に学び、前向きに頑張る姿に、これからの成長への期待が膨らみます。
