さぬきの健康と元気をサポートする高松日赤だより

なんがでっきょんな

働く人のこと

48号の表紙 : 入職1年目の診療放射線技師

今回の表紙は画像診断や治療を支える放射線の専門家:診療放射線技師の新人です。また、共に写っている機器は、当院が2017年に導入した高性能320列CT装置です。
診療放射線技師として毎日、研鑽を積んでいる2人。仕事への思いは?との質問に、患者さんが安心して検査が受けられるように、不必要な被ばくを避けつつ診断・治療に役立てる画像を提供できるように日々心がけていますと話してくれました。


「高松日赤だより なんがでっきょんな」は、患者の皆さんに高松赤十字病院のことを知っていただくために、季刊発行する広報誌です。季節に合わせた特集や役立つ情報を掲載いたします。冊子版は、高松赤十字病院の本館1階の③番窓口前に設置していますので、ご自由にお持ち帰りください。


表紙

なんがでっきょんな

vol.75

最新号

「高松日赤だより なんがでっきょんな」は、患者の皆さんに高松赤十字病院のことを知っていただくために、季刊発行する広報誌です。季節に合わせた特集や役立つ情報を掲載いたします。冊子版は、高松赤十字病院の本館1階の③番窓口前に設置していますので、ご自由にお持ち帰りください。左記画像をクリックすると、PDFでご覧になることもできます。

Take Free!

Columnvol.75の表紙のひと

令和7年度新人看護師

今回の表紙は令和7年春に入職した新人看護師33名の皆さんです。真面目でしっかりとした方が多い印象で、当日も少し緊張しながらもスムーズに撮影することができました。日々の業務に加えて一年目は研修も多く、大忙しの毎日を過ごしています。患者さんに寄り添いながら一生懸命に学び、前向きに頑張る姿に、これからの成長への期待が膨らみます。