さぬきの健康と元気をサポートする高松日赤だより

なんがでっきょんな

働く人のこと

50号の表紙 : 1年目の初期臨床研修医

研修医たちの後ろに広がる大きな赤十字マーク。ここは一体どこなのか…?実は、本館の屋上なんです!北の方角よりすこし離れて病院を見上げると目に入る、「高松赤十字病院」のサイン。それがみんなのバックに写っています!今春入職した1年目の研修医8人は本当に仲が良く、みんなきらきらした表情で日々がんばっています!積極性にもあふれ、院内のスタッフから大きな期待を担っている存在です。


「高松日赤だより なんがでっきょんな」は、患者の皆さんに高松赤十字病院のことを知っていただくために、季刊発行する広報誌です。季節に合わせた特集や役立つ情報を掲載いたします。冊子版は、高松赤十字病院の本館1階の③番窓口前に設置していますので、ご自由にお持ち帰りください。


表紙

なんがでっきょんな

vol.77

最新号

「高松日赤だより なんがでっきょんな」は、患者の皆さんに高松赤十字病院のことを知っていただくために、季刊発行する広報誌です。季節に合わせた特集や役立つ情報を掲載いたします。冊子版は、高松赤十字病院の本館1階の③番窓口前に設置していますので、ご自由にお持ち帰りください。左記画像をクリックすると、PDFでご覧になることもできます。

Take Free!

Columnvol.77の表紙のひと

新人看護師

令和8年4月に入職した39名です。病院のヘリポートにて撮影を行いました。当日は曇り空で、少し肌寒い中での撮影となりましたが、みなさん元気いっぱい。終始明るい雰囲気で臨んでくれました。これからそれぞれの現場で経験を重ね、成長していく姿が楽しみです。 撮影時のオフショットや研修で頑張る姿を病院の公式Instagramでも公開していますのでよかったらそちらもご覧ください。