研修報告

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平成28年度第10回 救急ランチョンセミナー

2017年1月23日

こんにちは、研修管理委員会です。
1月23日(月)に開催されました「平成28年度第10回 救急ランチョンセミナー」についてお伝えします。
今回は、研修医の宮内先生より「各種診断基準に基づいた入院適応について~この患者さんは帰宅?それとも入院?」と題して講義をしていただきました。


開催日時

平成29年1月23日(月)12:30~13:05

テーマ

「各種診断基準に基づいた入院適応について~この患者さんは帰宅?それとも入院?~」

講師 1年目研修医 宮内 弥子 先生
参加者

医師18名(1年目研修医5名)、理学・作業療法士3名、薬剤師2名、看護師15名、事務2名 計40名

 

救急ランチョンセミナーの様子


発表者の宮内先生

熱心に講義を聞く参加者

質問事項

・敗血症性ショックの診断基準に”平均血圧65mmHg以上~”とあるが、必ず動脈ラインを取った方がい良いのか。
など