研修報告

研修報告

令和元年度第39回 モーニングセミナー

2019年11月7日

こんにちは、研修管理委員会です。
11月7日(木)に開催されました「令和元年度第39回 モーニングセミナー」についてお伝えします。
今回は、腎不全外科の山中先生より「何故CKD症例では血清リン値を測定しなければならないか」についての講義をしていただきました。

     開催日時                         

令和元年11月7日(木)7:45~8:15

     テーマ

「何故CKD症例では血清リン値を測定しなければならないか」

     講師

腎不全外科 山中 正人 部長

     参加者

医師24名(1年目研修医3名、2年目研修医10名)、看護師1名、臨床検査技師5名、理学・作業療法士1名、薬剤師2名、事務1名、その他4名 計38名

 

モーニングセミナーの様子


講義に聴き入る参加者

講義中の山中先生

質問事項

・リンの値が高いと血管の中膜の石灰化が起き易いのか?


研修報告トップ