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主な取り組み・体制

看護部の主な取り組み・体制

看護部の体制

看護部のおもな取り組み

  1. 高度急性期病院を目指した看護体制の設備
  2. 退院支援・在宅療養支援の強化
  3. 看護実践能力の向上を目指した体制づくり
  4. 働き続けられる職場のための労働環境の整備

看護部職員数:624名(2018.4.1現在)

看護師 515名(学生アルバイト6名含む)、助産師 44名、保健師 2名
看護事務支援員 10名、看護助手 46名(学生アルバイト 12名含む)
保育士 1名、介護福祉士 6名
※内 看護部長 1名、看護副部長 4名、看護師長 20名 看護係長 48名 専門看護師 2名
救急看護認定看護師 特定看護師1名 認定看護師 21名

看護配置

一般病棟 7:1入院基本料の施設基準を満たす配置
※看護補助者については、急性期看護補助体制加算(25:1)で配置

看護方式

“デイ・パートナー制+継続受け持ち制を取り入れた固定チーム・ナーシング”
受け持ち看護師が患者さんの入院から退院まで責任を持って看護を提供し、それを固定したチームリーダーやメンバーが支援する看護方式です。一部の病棟では特殊性を考慮し機能別看護も取り入れ、効率性とともに看護の質が保証できる体制づくりに取り組んでいます。
また、平日の日勤帯は先輩とペアを組んで看護を実践する体制をとっています。

勤務体制

三交代制:深夜 3~4名、準夜 3~4名 (一般病棟)
二交代制:一般病棟(6病棟)

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